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Youth-Acty!!Vol.7が発行!

 未曾有の被害を出した東日本大震災から1年。  これまで災害救援・復興支援がどのように行われてきたのかをまとめるとともに、震災そして原発事故を通して浮かび上がった日本の構造的・本質的課題について掘り下げます。  そして、大学生や若者の私たちにどのようなアクションが可能かを提案していきます。―

ニュース

大学生が関わるボランティア活動や市民活動といった社会へのアクションに関するニュースを、大学生目線でピックアップ。

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Youth-Acty!!Vol.7が発行!

 未曾有の被害を出した東日本大震災から1年。
 これまで災害救援・復興支援がどのように行われてきたのかをまとめるとともに、震災そして原発事故を通して浮かび上がった日本の構造的・本質的課題について掘り下げます。
 そして、大学生や若者の私たちにどのようなアクションが可能かを提案していきます。

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中・高校生が国会議員に授業

 「世界一大きな授業」というキャンペーンの一環で、中・高校生が先生役となり、国会議員を生徒役にした開発教育的な授業が国会議員会館で行われました。

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Youth-Acty!!Vo.6

Youth-Acty!!Vol.6発行!

 「無縁社会」という言葉が昨年の流行語の一つになり、若者世代の無縁化や社会的孤立も大きな問題となっています。今回の大震災でも、極限の状態の中で人と人とが助け合い、支え合うことの大切さが改めて認識されました。
 今号では、「縁」をテーマに、人と人、人と自然、そして社会の繋がりについて様々な角度から取り上げ、新しい「縁結び」をいかにしていくことができるかについて提案しています。

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インタビュー

オルタナティブな生き方を選択された人生の先輩に、そのターニング・ポイントをお伺いします。

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板垣 淑子さん(NHK報道局社会番組部報道ディレクター)

 「無縁社会~3万2千人の衝撃~」の番組ディレクターをされた板垣さんに「無縁社会」の現状についてお話を伺いました。

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飯島 博さん(アサザ基金代表理事)

「壊す」ではなく「溶かす」―
 縦割り化したセクターやコミュニティをプロジェクトによって繋いでいるNPO 法人アサザ基金の飯島 博さんからお話を伺いました。
 アサザ基金では、「アサザプロジェクト」と呼ばれる霞ヶ浦の再生事業を行っています。

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瀬谷 ルミ子さん(日本紛争予防センター事務局長)

やらない言い訳をしないようにする―
 世界の様々な紛争現場で武装解除のプログラムに携わるプロの瀬谷さん。NHKの「プロフェッショナル」でも紹介されました。

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団体情報データベース

大学生が活躍しいてるNPOやNGO、ボランティア団体を紹介。あなたも参加してみませんか。

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NPO法人苧麻倶楽部

 福島県奥会津地方にある人口1,600人あまりの昭和村で都市農村交流を基盤とした交流人口の増加、住みやすい村づくり、地域産業の振興に取り組んでいます。

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ボランティアサークルaile(エル)

団体名 ボランティアサークルaile(エル) 所在地(活動場所) 京都府京都市、大阪府茨木市 E-mail aile_kyoto@yahoo.co.jp TEL 090-2805-0182(松本) FAX — [...]

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NPO法人KOMPOSITION

団体名 NPO法人KOMPOSITION 所在地(活動場所) 東京都内 E-mail info@komposition.org TEL 03-3463-8159 FAX 03-3463-8159 代表者 寺井 元一 ウェ [...]

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ラボ&ピース

市民セクターの気になるニュースやトピックス、トレンドをコラム風に掘り下げてみます。

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避難所や仮設住宅でどうコミュニティを作るのか?

 震災後の大きな問題として、避難所や仮設住宅でどのようなコミュニティを作るかということがあります。
 その中で注目されているのが、コミュニティを分断しないで仮設住宅に一括して入居する「仮設市街地」という取り組みが注目されています。東日本大震災でも陸前高田市広田町の長洞地区で実施されています。
 自治体まちづくり研究所所長の原 昭夫さんにお話を伺いました。

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いのちと暮らしをつなぐ環境教育―高野孝子さんに聞く

 「このままでは地球がもたない」と感じたことはありませんか?例えば、地球温暖化やオゾン層破壊酸性雨。環境問題だけでなく、民族対立、宗教対立、人権侵害や貧困、格差なども、地球を「持続不可能」にしている要因です。
 現在、持続可能な社会へのパラダイムシフトが求められているわけですが、そのために欠かせないのが「教育」―特に環境教育です。様々な環境学習のプログラムを企画運営しているNPO 法人ECOPLUS の活動に実際に参加し、代表の高野孝子さんにお話を伺いました。

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青年活動白書(ユース白書)作成のためのワークショップを実施

  4月24日(土)に、日本財団第二ビルの日本財団学生ボランティアセンター会議室にて、青年活動白書(通称ユース白書)作成のためのワークショップを実施しました。

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